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<title>中国茶、お茶、健康茶を楽しもう！　茶ブログ</title>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/cha/</link>
<description>中国茶に関する情報発信。中国茶の紹介だけでなく、中国茶の関連記事を紹介しています。中国茶の淹れ方や飲み方なども紹介しています。初心者からの中国茶入門もとても便利な情報です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 04 Jul 2005 22:02:17 +0900</lastBuildDate>
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<title>中国茶初級評茶員</title>
<description><![CDATA[<p>お久しぶりに茶ブログを更新します。いやぁここのところ鬼のような忙しさですっかり中国茶から離れてしまっておりました。そんな中、中国茶の資格があるような記事を発見してしまい、ドギマギー司郎です。中国茶を飲んで疲れを癒したいと思うような寒いネタですが、記事のネタはおても気になる内容です。<br />
　中国茶に関してどうやら静岡県の茶協会の人（？）が中国行って勉強してきたのか？なんでしょう、この記事ったら。とても気になります。<em>県日中友好協会主催の中国茶初級評茶員の資格取得ツアーが、６月下旬に６日間の日程で中国杭州市で開かれ、全国の茶関係者ら４０人が参加した。</em>とのことです。<br />
なんとも楽しそうな勉強会です。僕も中国茶をもっと勉強しなくては！</p>

<p></p>

<p>■参考記事<br />
<a href="http://www.chunichi.co.jp/00/siz/20050703/lcl_____siz_____005.shtml"><br />
中国茶の資格？</a></p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/07/post_9.html</link>
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<category>お茶に関する情報</category>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2005 22:02:17 +0900</pubDate>
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<title>お茶大学！！</title>
<description><![CDATA[<p>以前に紹介した入間市の博物館が主催しているお茶大学ですが、やはり結構注目を集めていたようです。140人程度の受講者を想定していたが、千葉県、神奈川県などからも受講希望者が殺到し約４３０人の応募があったとのこと。講座の回数を増やして対応するとのことです。いやぁ、やはり申込みすればよかったなぁと後悔しています。次にチャンスがあれば必ずや参加します。</p>

<p><br />
■参考記事：<br />
<a href="http://www.chunichi.co.jp/00/stm/20050422/lcl_____stm_____003.shtml">お茶大学受講状況</a></p>

<p>以前紹介したお茶大学の記事はこちら。<br />
<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_1.html">お茶大学開講</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_7.html</link>
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<category>お茶に関する情報</category>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2005 15:38:48 +0900</pubDate>
</item>
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<title>茶語：黄金桂</title>
<description><![CDATA[<p>茶語の黄金桂と茉莉龍珠がkaldyで販売していたので、買ってきました。青茶の黄金桂と花茶の茉莉龍珠。今日は青茶の黄金桂を飲んで見ました。<br />
<strong>黄金桂は、金の烏龍茶（ウーロン茶）という商品として販売されたことから有名な中国茶です。</strong>お茶を淹れた際に、お茶の色が黄金になること、そしてキンモクセイを意味する「桂」からこの名前がつきました。黄金桂の主な産地は、安渓鉄観音と同じ福建省安渓県ですが、鉄観音よりも発酵が少なく、黄金桂の発酵は30％程度といわれており味がすっきりしていてさわやかなため非常に飲みやすいといわれています。香りはキンモクセイ（金木犀）の香りがしてとてもリラックスできる良い香りです。</p>

<p>中国茶の中でも、日本人が慣れ親しんでいる味だと思います。初心者の方にもとても飲みやすいお茶です。</p>

<p><img alt="黄金桂:茶語" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/chayu_ougonkeika.jpg" width="144" height="176" /><br />
70ｇ　700円くらいだったはずです。</p>

<p>茶葉の袋裏面に貼ってあるシールです。<br />
黄金桂は軽やかでさっぱりとした味わいと書いてあります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_8.html</link>
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<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2005 14:43:57 +0900</pubDate>
</item>
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<title>鳳凰単叢黄枝香、陳年プーアール１２年、凍頂烏龍茶、東方美人：T4 自由が丘</title>
<description><![CDATA[<p>今日も自由が丘のT４に行ってきました。やはり中国茶をちゃんとした茶器で飲もうと思うとT4になってしまいます。茶器とお店の雰囲気、店長さんの心遣いで本当に中国茶を楽しくいただくことができる素晴らしいお店です。<br />
今回飲んだ中国茶は<strong>鳳凰単叢黄枝香、陳年プーアール１２年、凍頂烏龍茶、東方美人</strong>。<br><br />
■<u><span title="青茶：香りが強めの中国茶"><strong>鳳凰単叢黄枝香</strong></span></u>　：<br />
青茶の中で香りが強く苦味のあるものを希望し、店長さんに選んでいただいた一品！青茶の濃い感じなのできつすぎずおいしい中国茶です。黄枝花とはクチナシのことを指し、鳳凰単叢黄枝香はクチナシの花の香りがするのです。</p>

<p>■<u><span title="黒茶：独特のクセがある中国茶"><strong>陳年プーアール１２年</strong></span></u>　：<br />
やはりプーアール茶、クセが凄い。「象さん」を彷彿させるその香り。私にはまだ楽しんで飲むことはできないようでした。お湯を注いでから３０秒しないうちにお茶の色が黒くなります。あまり長時間蒸すと危険な味と香りに・・。でも脂肪の分解効果が高いんですよ。洗茶をしてから飲みましょう（洗茶なしで飲む人もいるらしいです）。</p>

<p>プーアール茶についての詳しい記事はこちら：<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/detail/puaru.html">プーアール茶</a></p>

<p>■<u><span title="青茶：烏龍茶といえばこれ"><strong>凍頂烏龍</strong></span></u>　：<br />
烏龍茶（ウーロン茶）といえばこのお茶。ダイエット効果等で有名！すっきりした味と飲みやすさはやはり中国茶の中でも最高です。気軽に飲む中国茶としてお勧めします。</p>

<p>■<u><span title="台湾青茶：台湾を代表する中国茶"><strong>東方美人</strong></span></u>　：<br />
紅茶に近い果実の香りがします。青茶の中でもさっぱりした味で、美容にとても効果があるそうです。東方美人は台湾で女性にとても人気のお茶だそうです。</p>

<p><br />
<img alt="烏龍茶（ウーロン茶）" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/T4uron2.jpg" width="144" height="177" /><br />
凍頂烏龍茶の写真、青茶の中でもお茶の色が薄めです。</p>

<p><img alt="陳年プーアール茶１２年" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/T4puaru.jpg" width="177" height="144" /><br />
今回、私はプーアール茶をオーダーしたので聞香杯はありませんでした。青茶でしか聞香杯を使わないということをはじめて知りました！</p>

<p>今回は私の知り合い夫婦と私の友人と４人でＴ４に行ってきました。土曜日ということもあり混んでました！それでも店長さんが声を掛けてくださって、今後は茶器セットの販売を行うかもしれないとのことでした！Ｔ４で使っている茶器セットはとても格好いいのでぜひぜひほしいです！茶器セットの販売を待ち望む日々が続きそうです。</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/t4_1.html</link>
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<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2005 13:39:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大紅袍 茶語（チャユー）：新宿高島屋</title>
<description><![CDATA[<p>今日は、新宿高島屋の6Fにある【<span title="東京都渋谷区千駄ケ谷５－２４－２　新宿タカシマヤ　６Ｆ">茶語</span>】に行って来ました。もちろん中国茶を飲むために！いやぁ、お店に入るのに30分くらい並びました。めちゃめちゃ混んでます！</p>

<p> さてさて、ようやく店内に入り早速【大紅袍】（もちろん小紅袍）をオーダー！お店の雰囲気も綺麗でとても良かったのですが、周りのお客さんはプラス390円でケーキが３つ食べれるセットが目的のようでした。中国茶をゆっくり味わっているという感じのお店ではないのかな・・と思いながら出てきた大紅袍を飲む。ううむ、うまい！でもお店の中の色んな食べ物の香りで大紅袍の香りはイマイチわからなかった。。でもやっぱり青茶はおいしいっす！</p>

<p><img alt="茶語の大紅袍" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/DSCN2498.JPG" width="170" height="127" /></p>

<p>ちなみに私の友人たちは、白牡丹等(白茶)と海馬宮茶 (黄色茶)をオーダーしていました。今回飲んだ中国茶の中では大紅袍が一番おいしかったかな。</p>

<p><img alt="白牡丹 海馬宮茶   大紅袍" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/DSCN2506.JPG" width="170" height="127" /><br />
左から白牡丹（白茶） 海馬宮茶（黄茶）　大紅袍（青茶）です。</p>

<p><br />
茶語（チャユー）については、お店が高島屋の洋服の販売フロアの隅に存在しているような感じです。入り口に中国茶や茶器が並んでおり、細い通路（待っている人が並んでいます）を通ると店内へ。お店はかなり混んでいました。<br />
中国茶を楽しむことを目的としてこのお店に行くと、ちょっと厳しいかもしれません。店内は、がやがやしてますし、他の食べ物等の臭いで中国茶の香りを味わえないような感じです。なんとなく久しぶりに女性が「お茶してる」という雰囲気を味わった気がしました。でもお茶はおいしかったですよ。ケーキ好きの方には、おすすめのお店です！ケーキがめちゃめちゃ大きいです！</p>

<p></p>

<p>----------------------------------------------------<br />
【<a href="http://www.chayu.net/">茶語（チャユー）</a>】<a href="http://www.dnp.co.jp/gallery/artist/alan/alan.html">アラン・チャン</a>　ティールーム<br />
ＴＥＬ　０３－５３６１－１３８０<br />
営業時間　ＡＭ１０：００～２０：００<br />
----------------------------------------------------</p>

<p>大紅袍について、語ることが多いため大紅袍だけのページを作成しました。なぜ大紅袍が有名なのか、どんな中国茶なのか！？という内容をまとめました。興味のある方はこちら。<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/detail/taikouhou.html">大紅袍について</a></p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_6.html</link>
<guid>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_6.html</guid>
<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2005 21:43:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国茶の歴史</title>
<description><![CDATA[<p><strong>中国茶は、歴史も生産量も世界屈指だ。</strong><br />
中国茶の起源は４～５千年前にさかのぼると言われるほど長い歴史があります。<br />
中国茶は、体は人間で牛の頭を持ち、お腹が水晶でできている神農（神農氏）という神様が、お腹が水晶でできていることを利用し、食べ物にどのような効能があるかを見せていました。そんな時に、神農は茶葉が体に良い（解毒作用等）ということを知り<br />
皆に伝え、中国茶が誕生したと言われています。８世紀唐の時代には、陸羽が「茶経」の中で茶の製法などをまとめている。なんとも8世紀の時点で中国茶の基礎は出来上がっていたということになるのです。</p>

<p>現在、中国のお茶生産量は食糧農業機関調べでは、約７５万トンでインドに次ぐ世界第２位だそうです。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
■中国茶の歴史についてはこちら<br />
<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/kounou.html">中国茶の歴史</a></p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_5.html</link>
<guid>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_5.html</guid>
<category>お茶に関する情報</category>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2005 23:18:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>茶器の読み方</title>
<description><![CDATA[<p>中国茶の茶器について読み方が色々あって分かり難いですよね。同じものなのに違う読み方や漢字になっていたり・・・。私が知っていることだけでも書いておきます。</p>

<p>読み方として統一されていないかもしれませんがそこは愛嬌で許してください。皆さんも中国茶のお店に行った際にはぜひ聞いて確かめてください。</p>

<ul>
<li>茶杯（チャーペイ）</li>
<li>聞香杯（モンコーハイ）</li>
<li>茶海（チャハイ）</li>
<li>茶船（チャセン）</li>
</ul>

<p>中国茶の茶器と淹れ方、飲み方についての解説は別のページでしておりますのでそちらを参照ください。</p>

<p><a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/howto1.html">中国茶の淹れ方</a>　<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/howto2.html">中国茶の飲み方</a></p>

<p>皆さんが持っている中国茶についての疑問はたくさんあると思います。今後は疑問等について書き込みできるような中国茶専用掲示板を用意したいと思っております。</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_4.html</link>
<guid>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_4.html</guid>
<category>お茶に関する情報</category>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 03:57:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｔ４（華香）の中国茶：安渓鉄観音</title>
<description><![CDATA[<p>先日、<u><span title="東京都目黒区自由が丘2-8-21　メゾンタルツ1階">自由が丘のＴ４（華香）</span></u>で購入してきた中国茶、安渓鉄観音を飲みました。おいしかったのですが、自宅で飲んだからでしょうかお店で飲んだ鉄羅観のほうが僕は好きかな。でも自宅よりT4のほうが素晴らしい茶器セットがあるからかも！茶葉を入れすぎちゃった感があったことと、茶海を使わずに飲んだので安渓鉄観音の味が均一になる前に飲んだことも原因だと思います。４杯目くらいで一番いい味になったので。えへへ。香りは鉄羅観と比べ少し香りが少ないようでした。安渓鉄観音の茶葉はお湯を入れた後の茶葉の広がりがすごかったです3杯目くらいからは茶葉がかなり大きく広がっていました。この茶葉が広がりきるかきらないかくらいの時が、一番おいしかったように思えます。</p>

<p><br />
<img alt="Ｔ４の鉄観音茶" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/blogimage/tetsukanon.jpg" width="137" height="150" /><br />
Ｔ４（華香）で購入した鉄観音：50g、1,050円</p>

<p><br />
■鉄観音茶（青茶）のおいしい飲み方<br />
鉄観音茶とは、<strong>安渓で最も有名な中国茶で、安渓鉄観音は青茶（半発酵茶）の中でも有名なお茶です。</strong>青茶の飲み方として最適な温度は95℃～100℃で飲むのが一番良いでしょう。お湯を入れてから40秒～1分蒸らして飲むことで一番おいしく飲めるでしょう。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_3.html</link>
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<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 02:00:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鉄羅漢と真珠花茶：T4（華香）自由が丘</title>
<description><![CDATA[<p>今日は自由が丘で中国茶を楽しむことができるT4（以前は華香だったのかな？）に行ってきました。飲んだ中国茶は<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/detail/tetsurakan.html">鉄羅漢</a>と真珠花茶。鉄羅漢が本当においしかった！真珠花茶もとても香りの良い花茶で、来店時に鼻が詰まっていたのが真珠花茶を飲んだらすごく楽になりました。もう一品の<strong>鉄羅漢の香りと味は素晴らしいものでした</strong>！鉄羅漢の効能でしょうか、お店を出るころには、体がポカポカに温まっていました。T４（華香）は、お店の店員さんがすごく感じの良い方で飲み方が分からなくても親切丁寧に中国茶の淹れ方や飲み方、効能、味、香りを詳しく教えてくれました。</p>

<p>とてもお勧めのお店です。T4（華香）では中国茶を飲むこともできますし、中国茶葉の購入のみの来店も可能です。う～ん、かなりお勧めのお店です！茶船が格好良かったです！私もあの茶船が欲しいです。</p>

<p>自宅用に鉄観音を買ってきました。飲んだら感想を載せます～。</p>

<p>お店のサイトはこちら　<a href="http://www.chinesetea-kakou.jp/">T４（華香）</a></p>

<p><img alt="T4（華香）の鉄羅漢" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/bloggif/t4_tea.jpg" width="144" height="176" /><br />
こちらは鉄羅漢です。香りと味がとても良かったです。青茶の中でも私はこのお茶がお勧めです。</p>

<p><img alt="T4（華香）の鉄羅漢と真珠花茶" src="http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/bloggif/t4_tea2.jpg" width="176" height="144" /><br />
左は鉄羅茶、右が真珠花茶です。</p>

<p>鉄羅漢についての詳しい情報はこちら　<a href="http://www.adsl-hikari.net/tea/detail/tetsurakan.html">鉄羅漢</a></p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/t4.html</link>
<guid>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/t4.html</guid>
<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 22:14:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春風秋月の観音王</title>
<description><![CDATA[<p>昨日、<a href="http://www.e-moon.co.jp/">春風秋月</a>の観音王がおいしいとallaboutの記事にあったので早速春風秋月に行ってきました。友人が買ったのですが、観音王をちょっともらい飲んでみました！なんとも深い味で、とてもおいしかったです！店員さんがネットで中国茶を買っていただければ無料で観音王をプレゼントしているとのことでした。この機会に春風秋月のサイトで中国茶を買ってしまおうと思います！</p>

<p>■参考記事：<br />
<a href="http://allabout.co.jp/gourmet/chinesetea/closeup/CU20050326A/">春風秋月の観音王に関する記事</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_2.html</link>
<guid>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_2.html</guid>
<category>今日の中国茶</category>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 13:15:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『お茶大学』開講</title>
<description><![CDATA[<p>埼玉県の入間市博物館でお茶に関する歴史や製法など２４講座を開講するようです。<br />
受講生は用意された二十四講座から必修の「製茶法の変遷と伝播（でんぱ）」（四月二十一日）「喫茶法の変遷」（九月十五日）「狭山茶業史と狭山茶の史料を読む」（来年二月十六日）の三講座を含む十講座を受講し終了すると「修了証」が授与されるようです。お茶に関する知識及びお茶の淹れ方など様々なことを勉強したいと思っていたので、本当に心から参加したいと思う一方で、入間市は少し遠い・・と思ってしまいます。</p>

<p>こういったお茶に関する知識や礼法などを教えてくれるようなところがもっと増えればなぁと思います。</p>

<p><br />
■参考資料：<br />
<a href="http://www.chunichi.co.jp/00/stm/20050401/lcl_____stm_____003.shtml">お茶大学開講<br />
</a></p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post_1.html</link>
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<category>お茶に関する情報</category>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 13:08:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>韓国産の柚子茶（ゆず茶）</title>
<description><![CDATA[<p>今日は、友人が韓国から買ってきた柚子茶を飲みました。　Samhwa Hanyang Foods co.ltd.という会社が出している柚子茶でとてもおいしいです。<br />
ホットフルーツジュースといった感覚で楽しめる柚子茶です。柚子の果肉が普通の柚子茶よりも多く入っています。とてもおいしい柚子茶でしたのでどこで売っているかを調べて報告したいと思います。<br />
</p>]]></description>
<link>http://WWW.adsl-hikari.net/tea/archives/2005/04/post.html</link>
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<category>その他の健康茶</category>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2005 16:59:49 +0900</pubDate>
</item>


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